ミス・世界

  • 2012/10/23更新
  • wayronさん
  • 1
  • 2012/10/22投稿
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 沖縄の本土復帰40周年を記念して21日に那覇市で開催された、世界の女性が美と教養を競う「第52回ミスインターナショナル世界大会」において、日本代表の吉松育美さんが日本人として初めてミス・インターナショナルに選出されました。

 上海で暮らすうちに、日本人女性の素晴らしさを再認識した日本人男性として、喜ばしくも誇りに思っています。

 そして改め思うんです。

 日本人女性が世界の選美眼をして認められた事は必然としても、「争い」ではなく「競い」において認められたことに対て、我が事のように誇りにして喜ばしく思う心が、日本人としての確かな証しであると。

 皆さんはどう思われますか。
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  • 1
  • 2012/10/23 00:00投稿
  • nucltopedさん
江戸時代まで名字がなかったので、明治から西洋のを文化をそっくり受け入れ、結婚したら、名字を捨てるのがかわいそう。
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